セコガニ160gx5尾

兵庫県浜坂産 セコガニ - 豊洲市場より発送

兵庫県浜坂産 セコガニ 160g up ×5杯

1杯160g以上、1人1杯で満足の食べ応え。自家製ボイル、蒸し、セコガニ丼など多彩な調理法が楽しめます。週2-3回入荷。入荷分をその日のうちに発送。11月6日〜12月31日の年間わずか56日間限定。内子・外子・カニみその濃厚な旨みを、この冬だけの贅沢としてお楽しみください。
浜坂産セコガニ
発送
週2-3回入荷
入荷分を即日発送
(天候・水揚げで変動)
到着
関東翌日午前〜
(配送状況により前後)
日時指定可能
決済
クレジットカード各種対応
同梱
冷蔵商品同士は可
(冷凍商品は別便)

⚠️ セコガニ漁は11月6日〜12月31日の年間わずか56日間のみ。

資源保護のため厳格に定められた、非常に希少な冬の味覚です。

※入荷状況は天候・水揚げにより日々変動します

サイズと人数目安
【Lサイズ】160g以上/杯

1人1杯で満足の食べ応え。
5杯セットで3-5人前が目安。

※食べる量により変動します
調理方法
【ボイル(塩茹で)】塩味が効いて旨味をより感じられる

【蒸し】本来の味わい

【味噌汁】濃厚な出汁が楽しめる
日時指定
日時指定が可能です。

ご注文時に「備考欄」または「お問い合わせ」でご希望の日時をお知らせください。

※入荷状況により対応できない場合もございます

浜坂産セコガニ 3つの価値

大山の恵みが育んだセコガニ

大山の恵みが育んだ「内子・外子・みそ」

セコガニの真価である「内子(未成熟卵)」「外子(成熟卵)」「カニみそ」の濃厚な味わい。これは、浜坂沖の海底に堆積する大山の火山灰(メロワール)が育む、ミネラル豊富な餌によってもたらされる、地質学的に裏付けられた美味しさです。大山の恵みをたっぷりと蓄えた、必然の濃厚さをお楽しみください。

ご家庭で茹でたてを味わう

ご家庭で味わう、本当の「茹でたて」

本商品の「生・未冷凍」という価値は、ご家庭で調理(ボイル・蒸し)した瞬間が「最高の食べ頃」になる点にあります。内子とカニみそが半熟状に固まり、最高の酒肴となる、この体験。流通するボイル品では決して味わえない、ご家庭でしか作れない究極のご馳走です。

浜坂港の高度な鮮度管理

松葉がにブランドを支える、最良の漁場と技術

兵庫県浜坂は、最高級のブランド「松葉がに」が獲れる日本有数の漁港です。日本最高峰のカニが育つ漁場であることの証明。さらに浜坂の漁師は、カニを船上の水槽で管理し、生きたまま港まで持ち帰る高度な鮮度管理技術を持ちます。活・水槽売りに象徴される、この技術力が生での出荷を可能にしています。

浜坂産セコガニの楽しみ方

自家製ボイル(塩茹で)

自家製ボイル(塩茹で)

ご自宅で塩茹でし、茹でたてを味わうのは格別です。塩味が効いて、内子・外子・カニみその旨味がより際立ちます。最高の酒肴となります。

蒸しセコガニ

蒸し

蒸し器で蒸すことで、本来の味わいを楽しめます。ボイルより控えめな塩気で、セコガニ本来の繊細な甘みと旨みが引き立ちます。素材の味を存分に味わいたい方におすすめです。

セコガニ丼・味噌汁

セコガニ丼・味噌汁

茹で上げたカニの身、内子、外子をすべて取り出し、熱々の白ご飯に盛り付ければセコガニ丼の完成。また、甲羅を出汁に使うことで、カニの濃厚な旨味が溶け出した風味豊かな味噌汁に仕上がります。

よくあるご質問

Q: 調理方法を教えてください
A: 基本的な調理方法は「ボイル(塩茹で)」または「蒸し」です。ボイルの場合は、大きめの鍋にたっぷりの水と塩(水1Lに対し30-40g程度)を入れて沸騰させ、セコガニを入れて15-20分程度茹でてください。蒸しの場合は蒸し器で同様に15-20分程度蒸してください。茹で上がったら、身・内子・外子を取り出してお召し上がりください。
Q: 下処理は必要ですか?
A: 生のままお届けいたしますので、調理前にたわしでカニの外側を軽くブラッシングして、表面の汚れを落としてください。それ以外の特別な下処理は必要ありません。内臓等の処理は、茹でた後に食べる際に行っていただく形となります。
Q: 冷蔵商品と冷凍商品は一緒に送れますか?
A: 申し訳ございません。温度帯が異なるため別便となります。冷蔵商品同士であれば同梱可能です。もし冷凍商品と同時にご注文される場合は、送料が2個口分かかりますので、ご了承ください。
Q: 商品の状態に問題があった場合は?
A: 到着当日中に商品の状態が分かる写真を添えてご連絡ください。状況を確認の上、返金または代替品発送で対応いたします。ただし、生き物ですので、配送中の環境により、生きた状態でのお届けを必ずお約束できるものではございません点、あらかじめご了承ください。(鮮度や品質には万全を期しております)