豊洲市場の日々

国産トコブシ計500g(サイズ選択)の商品写真|豊洲Okawari鮮魚店
2026年7月20日
5月から8月に旬を迎える国産トコブシ。穏やかな磯の香りとやわらかな食感を、煮付けや酒蒸しで楽しむ食べ方をご紹介します。
チャンバラ貝 国産500g・1kgの商品写真|豊洲Okawari鮮魚店
2026年7月17日
シコシコした食感と上品な甘み、肝の濃厚な旨みを楽しめる国産チャンバラ貝。塩茹でを中心に、入荷次第発送のご案内もお伝えします。
骨切り鱧 国産 500g 真空パック
2026年6月5日
豊洲市場のOkawari鮮魚店の麻生です。いつもご利用ありがとうございます。今週、豊洲の店先に骨切り済みのハモのパックが並びはじめました。 入梅とともに始まる、夏のハモ ハモは、梅雨入りの時期から夏にかけてが旬とされてきた魚です。日本では古くから、入梅から夏の食卓を彩る一尾として親しまれてきました。豊洲でも、骨切り済みのパックが店先に出てくると、いよいよ夏の魚のラインナップに入ってきたなと感じます。 今回ご紹介するのは、淡路島・愛知ほか国産の活〆ハモを骨切りして真空パックにした、骨切り鱧 500g。500gで3〜4人前ほど、ハモを主役にした食卓なら2〜3人前ほどの目安です。 湯引きに梅肉、夏らしい一皿 ハモは小骨が非常に多く、ご家庭での骨切りはまず難しい仕事です。本品は骨切りまで済ませた状態でお届けしますので、ご家庭での仕事は切って湯引きがほぼすべて。沸かしたお湯にくぐらせ、すぐに氷水で締めれば、白く花が咲いたような身が立ち上がります。 合わせるのは、やはり梅肉。梅の酸味とハモの淡白な甘みがよく合い、夏の食卓にすっと馴染む一皿になります。もう少しご馳走感を出したいときは、昆布出汁でしゃぶしゃぶにしてポン酢でさっぱりと召し上がるのもおすすめです。 ≪ 骨切り鱧 500g の商品ページへ ≫ 豊洲市場から食卓へ、選りすぐりの美味しさをお届けします。 当店では、豊洲市場で厳選した旬の魚介類を、皆様の食卓へお届けしています。これからも、旬の美味しい食材をブログでご紹介していきますので、ぜひチェックしてください!...
国産ムラサキウニ100g — 青森を中心とした産地から、今が旬
2026年5月29日
青森を中心とした国産ムラサキウニ100gを豊洲市場経由でお届け。春から夏が旬の白ウニ。そのまま・うに丼・軍艦巻きで素材の味をシンプルにお楽しみください。
京都府舞鶴産 無塩このこ
2025年7月18日
無塩このこ 豊洲市場のOkawari鮮魚店の麻生です。いつもご利用ありがとうございます。 希少な国産ナマコの卵巣、無塩の生このこ 「このこ」は、ナマコの卵巣を塩漬けにしたもので、日本の三大珍味の一つとして知られています。通常は塩漬けで流通することが多いですが、今回ご紹介するのは大変希少な「無塩」のこのこです。 塩分を加えていないため、ご家庭でお好みの味付けに仕上げることができます。素材本来の風味と食感をお楽しみいただけるのが特徴です。 舞鶴産 無塩このこ 100gのご購入はこちらから   豊洲市場から食卓へ、選りすぐりの美味しさをお届けします 当店では、豊洲市場で厳選した新鮮な魚介類を、皆様の食卓へお届けしています。これからも、旬の美味しい食材をブログでご紹介していきますので、ぜひチェックしてください! 宜しくお願い致します。 豊洲 Okawari鮮魚店 麻生
国産本マグロ
2024年12月14日
豊洲市場のOkawari鮮魚店の麻生です。 冬になってくると本マグロの旬の迎え、味わいも濃くずっしりとしてきます。今のおススメなので、ぜひご検討下さい。   国産本マグロ(部位:下)1-1.5kg 国産本マグロの中でこちらの商品は養殖本マグロです。養殖と言えでも、大変美味しいです。本マグロの味の濃さ、旨味の濃度、どれをとっても大変美味です。 今回の商品は、部位の中でも尾の方に近い部位です。赤身を中心として、脂の入った部分もあり、バランスが良いです。ぜひ年末でもご利用頂ければと思います。 こちらは一つの塊となりますので、柵へと捌く必要があります。 商品詳細はコチラから どうぞよろしくお願いいたします。 豊洲 Okawari鮮魚店 麻生